経営・マーケティング研究本部 日本能率協会総合研究所
コンプライアンス施策・活動診断プログラム
貴社のコンプライアンス施策や現状の活動に関する設問にご回答ください。貴社のコンプライアンス施策と活動の現状について、簡易診断を行い、貴社の優先課題と対策リストをご提示いたします。(無料でご利用頂けます。また、個人や会社を特定する情報を入力せずにご利用頂くこともできます。)

弊社では、各社へのご支援の経験から、「体制の構築」と「従業員への浸透」を掛け合わせた先にコンプライアンス経営のゴールを見ています。貴社がどのステージに来ているか、ぜひ一度ご確認ください。
なお、本格的な診断を行うには、貴社の規模、業種、その他経緯を加味することが必要です。別途ご相談ください。

日本能率協会総合研究所では、コンプライアンス経営の浸透をご支援するサービスプログラムを
各種ご用意しております。弊社サービスの詳細はこちらからご確認頂けます。


@コンプライアンス施策・活動の経過

Q1.現在の所管部署の活動範囲は、以下どの範囲ですか?



Q2.従業員に向けて、コンプライアンスに関する情報発信を行っていますか?





A行動規範等の周知状況

Q3.社員に示す行動規範等を効果的に周知するツールとして、
解説を含むマニュアル・ハンドブック、携帯できるカード、Q&A、事例集などのうち、 作成しているものはありますか?



Q4.行動規範等を定期的に周知する機会の頻度はどれくらいですか?




Bコンプライアンスに関する教育研修

Q5.コンプライアンスに関する教育研修において、方針・計画はありますか?




Q6.教育研修(eラーニングや集合研修、職場内教育など)は誰を対象していますか?




Q7.教育の効果について、効果を測定しているますか?


Q8.管理職以上の教育方法は?




Q9.管理職以上の教育方法が集合研修の場合、その内容は?



Q10.一般社員の教育方法は?




Q11.教育方法を合わせた全体の教育機会は、社員ひとりあたりでどれくらいですか?





C内部通報制度

Q12.通報者を保護できる内部通報制度はありますか?



Q13−1.(Q12で1または2と回答された方のみ) 内部通報制度のPRを行っていますか?


Q13−2.(Q12で1または2と回答された方のみ) 実際に通報された内容や対応結果をPRに活用することはありますか?


Q14.通報の件数を社員数との関係でみるとどれくらいですか?  ※事件性はない相談等も含む



Dその他会社の属性

Q15.従業員数






Q16.業種










コンプライアンスに関する質問は以上です。
診断結果の表示は、ページ最下部の[診断結果を見る]ボタンを押してください。(PDF形式で表示されます)

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貴社のコンプライアンス活動において、お困りの内容、課題などについてお教えください。また、弊社へのお問い合わせやご連絡事項などございましたらご記入をお願いいたします。





※PDFファイルを表示します。表示まで少々お待ちください。