9割を超える企業が何らかの形で「顧客の声」を集め、経営に活かしていこうと試みています。しかし「お客様満足第一」を掲げながら、その声を活かしきれていない企業が多いのも事実です。弊社では、CS調査(顧客満足度調査)によるお客様満足状況の把握とCS向上課題の把握にとどまらず、CS経営への取組みサポート、CSマインド強化などを総合的にご提案しCS経営全体の推進をサポートします。
CS経営に関するニュース
「CS調査(顧客満足度調査)」&「CSソリューションプログラム」のご紹介
| CS経営を確実に進めるポイント |
弊社がご提案する2つのメニュー |
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●収集する"顧客の声"の質を高めること
声なき声を集める工夫、客観性の確保
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●"顧客の声"から真のCS課題を見極めること
分析結果に基づく課題の優先順位化
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● "顧客の声"に基づくPDCAを強化すること
対策立案〜対策実施〜 進捗管理〜成果確認の推進
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●CS推進の環境を整備すること
各部各階層を巻き込む工夫と サポート体制の構築
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●社員のCSスキル、CSマインドを高めること
研修等を通じたCSの「知」「技」「心」の向上
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| 定量調査 |
定性調査 |
お客様の満足状況や 期待ニーズを把握したい・・・
*我が社の商品・サービスを利用する生活者を対象に調査したい!
*我が社のお客様は法人・・・
法人のお客様を対象に調査をしたい!
*エンドユーザーではなく、我が社の商品を
扱う小売店等の満足度を知りたい!
我が社は他社と比べてどうなのか・・・
*競合他社と比較したい!
*我が社の強み・弱みって?
離脱者が増えているようだ・・・
*離脱の原因は?
(*離脱−継続者の違いって?)
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プロの目で我が社のサービス・応対を評価してほしい・・・
*店舗でのサービス・応対を評価してほしい
*電話応対のマナー、商品等の知識、コミュニケーションスキルを評価してほしい
お客様の評価や背景を詳細に知りたい・・・
*個々のお客様のご利用状況等と照らし、評価の詳細や背景を確認したい!
*お客様の生の声を傍聴したい!
*属性や製品に対するスタンスの違い等
によるCSの状況を把握したい!
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大量のお客様の声から課題を把握したい・・・
*コールセンターに蓄積されている「声」
をもっと活用したい!
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| 社内実施 |
| 定量調査 |
定性調査 |
社員はCSを意識、実践しているだろうか・・・
*社員のCS意識はどのくらい?
*社員はどのくらいCS活動をしている?
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社員のCSマインドの醸成をはかりたい・・・
*課題の原因を皆で考察したい!
*CS向上対策を検討したい!
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| 現場のCS活動の推進 |
CS推進環境整備 |
CSスキル・マインド向上 |
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現場で確実に効果を上げる
アクションプランを作成する
アクションプランを 確実に実行する
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多組織・多拠点の CS活動を推進する
業務品質とCS推進の 機運を高める
*各種CS推進ツールの 作成・イベント開催
CSマニュアル/CSハンドブック/
成功事例ビデオ/
成功事例集/CS発表会 等
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CS推進のための スキルを身につける
社内のセルフアセスメント力を 強化する
多様なお客様への対応を 強化する
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| 原因・課題の深掘り |
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CS基本戦略策定への支援 |
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より実効性の高い
アクションプランを検討する
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CS戦略フレームを構築する
(目的・戦略・成果の可視化)
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JMARの「CS経営」の考え方
JMARが提唱する「CS経営」とは、“顧客満足の向上”と“企業業績の向上”の同時実現を目指す経営です。その構造的な背景は以下のように整理出来ます
CS経営のご支援を通じてJMARが貴社にお約束できること
- 20年近い実績を活かし、貴社に最適なCS調査(顧客満足度調査)の設計、顧客の声の収集を支援します
- 顧客満足向上のための真の課題を明らかにし、優先順位化します
- 業績向上に寄与する顧客属性を明確にし、あわせて期待されるCSニーズを明らかにします
- 各組織が自発的、自律的にCSに取り組むような環境づくりをサポートします
- 現場第一線のみでなく、サポートスタッフを含め、CSマインド、CSスキルの向上を図ります