近年、コンプライアンス推進は企業が取り組むべき重要なテーマとなっており、体制の構築などの対策は多くの企業で済ませつつあります。
現在では、従業員や組織へのコンプライアンス浸透に力点をおいて活動する企業が増えてきており、社員に対するコンプライアンス教育の強化は、より一層重要度を増してきています。
そこで、弊社では企業におけるコンプライアンス教育の実態および課題の把握を目的に『コンプライアンス教育に関するアンケート調査』を実施いたしました。
この度、結果がまとまりましたので、公開をいたします。なお、レポートに関するご質問や弊社のコンプライアンス教育・研修、調査等各種サービスに関するお問い合わせは下記までお寄せください。
調査概要:
調査期間:2010年6月下旬〜2010年7月末日
調査対象:上場企業、1000名以上の企業を中心とする1,489社。
調査方法:郵送配布、郵送回収
回収状況:319社(回収率 21.4%)
調査対象:上場企業、1000名以上の企業を中心とする1,489社。
調査方法:郵送配布、郵送回収
回収状況:319社(回収率 21.4%)
お問い合わせ先
株式会社日本能率協会総合研究所 組織人材戦略研究部
hrm@jmar.co.jp
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→調査結果レポートはこちらからご覧ください。
→なお、弊社のコンプライアンス推進支援に関するサービス内容についてはこちらからどうぞ。

















