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      <title>トップニュース</title>
      <link>http://jmar-im.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>ＣＳ経営の情報サイト「はじめてのＣＳ」オープン！</title>
         <description><![CDATA[ＣＳ経営の情報サイト「はじめてのＣＳ」オープン！
下記ＵＲＬよりアクセスしてください。

<a href="http://www.hajimetenocs.jp/" target="_blank">http://www.hajimetenocs.jp/</a>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/cskeiei/2012/04/post_4.shtml</link>
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         <pubDate>Mon, 09 Apr 2012 18:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>第２期（九州地域）コンプライアンス研究会の御案内</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2012年４月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社日本能率協会総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ブレインネットワーク

2011年度に引き続き、九州地域の企業・団体のコンプライアンス部門のご担当者を対象に、実務に関わる情報交換・切磋琢磨を目的とした定期的なセミナー・勉強会・相互交流会を開催致します。
参加各社の取組事例の発表が中心であった第1期（2011年度）から、各社の悩みをメンバー、事務局がともに考え、課題解決していく研究会へと進化していきます。
普通の会議室で議論するだけでなく、参加各社の事業所を訪問して、現場を肌感覚で感じながら考えます。第1期に参加していない企業のご参加も歓迎しております。どうか貴社のご担当者の育成に、また実務の情報交換に、参加をご検討ください。
なお、新規ご参加企業様向けに第1期の内容等をご紹介する説明会を開催します。


〔運営要領等〕
１．時　期：2012年5月よりスタート（予定）（2ヶ月に1度の割合で開催予定）
２．開催数および時間：６回(年間)、13:00〜17:00（予定）
３．対象者：九州・山口地域の各企業・団体のコンプライアンス部門ご担当者
４．定　員：15名〜20名（予定）
５．開催場所：会議室（福岡市内）および参加各社への現地視察
６．参加費：９万円（年間）（消費税別）


[ご支払い方法]
@一括支払い
A各月毎お支払い（@15,000円）


７．研究会スケジュール、テーマ等
第1回 5月 参加会社の自己紹介、課題、研究会への期待
　　　　　　　　　　課題に基づくディスカッション
　　　　　　　　　　トピックの紹介（例：職場のいじめ問題等円卓会議）
第2回 7月 課題に基づくディスカッション
　　　　　　　　　　トピックの紹介
第3回 9月 課題に基づくディスカッション
第4回 11月 課題に基づくディスカッション
第5回 1月 ご要望に基づきスピーカーの招聘
第6回 3月 年間を通じた総括と今後の課題


〔お問い合わせ、申し込み〕
事務局へ４月２０日までにメールでご連絡をお願いいたします。
事務局　株式会社ブレインネットワーク
　　　　　〒812-0013　福岡市博多区博多駅東1-12-5
　　　　　TEL092-400-5400　FAX092-400-5401　
Ｅ-ｍａｉｌ：<a href="mailto:brain-net@ksn.biglobe.ne.jp">brain-net@ksn.biglobe.ne.jp</a>　　　　　担当：高村
]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/csr/2012/04/post_14.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/csr/2012/04/post_14.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:41:11 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>「今後のコンプライアンス推進の動向」セミナーと研究会説明会</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2012年４月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社日本能率協会総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ブレインネットワーク

２０１１年度に発足した、九州地域コンプライアンス研究会では下記概要で「コンプライアンス推進の動向セミナー」と第２期参加企業募集の為の説明会を開催致します。研究会事務局では、研究会にご興味をお持ちの企業・団体を対象に、第１期研究会の様子、情報交換から得られた成果をご紹介する説明会と併せて、「今後のコンプライアンス推進の動向と課題」の情報もご紹介させて頂きます。他社の取組み動向を知り、貴社の今後の方針を考えるきっかけにして頂ければ幸いです。奮ってご参加ください。


〔実施概要〕
１．日　時：2012年4月26日（木）　13：30〜15：30
２．場　所：博多バスターミナル９F　第４ﾎｰﾙ　（福岡市博多区中央街2-1、TEL.092-474-5280）
３．対象者：九州・山口地域の各企業・団体のコンプライアンス部門ご担当者
４．定　員：４０名（１社1〜2名でお願い致します）
５．参加費：無料


〔説明会内容〕
・昨今の不祥事と今後企業に問われること
・2011年度研究会からみた各社の取組み動向と課題
・2012年度研究会予定、進め方
・質疑応答


〔お問い合わせ、申し込み〕
下記事務局へ４月２０日までにメールでご連絡をお願いいたします。
事務局　株式会社ブレインネットワーク　担当：高村
<a href="mailto:brain-net@ksn.biglobe.ne.jp">brain-net@ksn.biglobe.ne.jp</a>　　　　　　　〒812-0013　福岡市博多区博多駅東1-12-5
　　　　　　TEL092-400-5400　FAX092-400-5401　

]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/csr/2012/04/post_13.shtml</link>
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         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:40:00 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>「今後のコンプライアンス推進の動向」セミナーと研究会説明会</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2012年４月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社日本能率協会総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ブレインネットワーク

２０１１年度に発足した、九州地域コンプライアンス研究会では下記概要で「コンプライアンス推進の動向セミナー」と第２期参加企業募集の為の説明会を開催致します。研究会事務局では、研究会にご興味をお持ちの企業・団体を対象に、第１期研究会の様子、情報交換から得られた成果をご紹介する説明会と併せて、「今後のコンプライアンス推進の動向と課題」の情報もご紹介させて頂きます。他社の取組み動向を知り、貴社の今後の方針を考えるきっかけにして頂ければ幸いです。奮ってご参加ください。


〔実施概要〕
１．日　時：2012年4月26日（木）　13：30〜15：30
２．場　所：博多バスターミナル９F　第４ﾎｰﾙ　（福岡市博多区中央街2-1、TEL.092-474-5280）
３．対象者：九州・山口地域の各企業・団体のコンプライアンス部門ご担当者
４．定　員：４０名（１社1〜2名でお願い致します）
５．参加費：無料


〔説明会内容〕
・昨今の不祥事と今後企業に問われること
・2011年度研究会からみた各社の取組み動向と課題
・2012年度研究会予定、進め方
・質疑応答


〔お問い合わせ、申し込み〕
下記事務局へ４月２０日までにメールでご連絡をお願いいたします。
事務局　株式会社ブレインネットワーク　担当：高村
<a href="mailto:brain-net@ksn.biglobe.ne.jp">brain-net@ksn.biglobe.ne.jp</a>
　　　　　　　〒812-0013　福岡市博多区博多駅東1-12-5
　　　　　　TEL092-400-5400　FAX092-400-5401　
]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/soshiki/2012/04/post_34.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/soshiki/2012/04/post_34.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中のセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:20:59 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>第２期（九州地域）コンプライアンス研究会の御案内</title>
         <description><![CDATA[　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2012年４月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社日本能率協会総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ブレインネットワーク

2011年度に引き続き、九州地域の企業・団体のコンプライアンス部門のご担当者を対象に、実務に関わる情報交換・切磋琢磨を目的とした定期的なセミナー・勉強会・相互交流会を開催致します。
参加各社の取組事例の発表が中心であった第1期（2011年度）から、各社の悩みをメンバー、事務局がともに考え、課題解決していく研究会へと進化していきます。
普通の会議室で議論するだけでなく、参加各社の事業所を訪問して、現場を肌感覚で感じながら考えます。第1期に参加していない企業のご参加も歓迎しております。どうか貴社のご担当者の育成に、また実務の情報交換に、参加をご検討ください。
なお、新規ご参加企業様向けに第1期の内容等をご紹介する説明会を開催します。


〔運営要領等〕
１．時　期：2012年5月よりスタート（予定）（2ヶ月に1度の割合で開催予定）
２．開催数および時間：６回(年間)、13:00〜17:00（予定）
３．対象者：九州・山口地域の各企業・団体のコンプライアンス部門ご担当者
４．定　員：15名〜20名（予定）
５．開催場所：会議室（福岡市内）および参加各社への現地視察
６．参加費：９万円（年間）（消費税別）


[ご支払い方法]
@一括支払い
A各月毎お支払い（@15,000円）


７．研究会スケジュール、テーマ等
第1回	5月	参加会社の自己紹介、課題、研究会への期待
　　　　　　　　　　課題に基づくディスカッション
　　　　　　　　　　トピックの紹介（例：職場のいじめ問題等円卓会議）
第2回	7月	課題に基づくディスカッション
　　　　　　　　　　トピックの紹介
第3回	9月	課題に基づくディスカッション
第4回	11月	課題に基づくディスカッション
第5回	1月	ご要望に基づきスピーカーの招聘
第6回	3月	年間を通じた総括と今後の課題


〔お問い合わせ、申し込み〕
事務局へ４月２０日までにメールでご連絡をお願いいたします。
事務局　株式会社ブレインネットワーク
　　　　　〒812-0013　福岡市博多区博多駅東1-12-5
　　　　　TEL092-400-5400　FAX092-400-5401　
Ｅ-ｍａｉｌ：<a href="mailto:brain-net@ksn.biglobe.ne.jp">brain-net@ksn.biglobe.ne.jp</a>　　　　　担当：高村
]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/soshiki/2012/04/post_33.shtml</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中のセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:12:47 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>第３回「低燃費タイヤ」に関する実態調査結果の概要</title>
         <description><![CDATA[日本能率協会総合研究所では、2012年1月に「第3回『低燃費タイヤ』に関する実態調査」を実施し、その調査結果を取りまとめました。


消費者の「エコ」意識が高まる中、2010年1月の「低燃費タイヤラベリング制度」運用開始によるタイヤ市場の変革に着目し、2010年8月、2011年2月に「『低燃費タイヤ』に関する実態調査」を実施しました。
今回、「低燃費タイヤラベリング制度」運用開始から2年間が経ち、一般消費者における｢低燃費タイヤ｣「低燃費タイヤラベリング制度」に対する意識や購買状況等の変化を把握するために第３回調査を実施しました。


<a href="http://jmar-im.com/pdf/20120206.pdf" target="_blank">調査結果の概要はこちらからどうぞ</a>
]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/cskeiei/2012/02/post_3.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/cskeiei/2012/02/post_3.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 13:15:49 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>『CS（顧客満足度）調査ブラッシュアップセミナー　2012東京』2月7日（火）、2月15日（水）開催！</title>
         <description><![CDATA[今のままで大丈夫？効果的なＣＳ調査を行うために<br><br>今回のセミナーは、『効果的なＣＳ調査を行い、ＣＳ推進に役立てる』をテーマに行います。<br>定期的にＣＳ調査を行っている企業は多数ありますが、「調査がＣＳ推進に、あまり役立っていないのですが…」「調査をこのまま続けていいのでしょうか」といったご相談を、よく受けるようになりました。<br>ＣＳ推進を行う中で、調査が十分に機能していないケースは、残念ながら少なくないようです。<br>本セミナーでは、より効果的な調査を行うためのヒントを、失敗例や改善例をあげながらお伝えします。<br>また、調査設計・プランニングだけでなく、その結果活用や社内への浸透についても触れていきます。 <br><br><div style="padding-left:20px;">開催概要<br>日時：２０１２年２月７日（火）　１４：００〜１６：３０ <br>　　　　２０１２年２月１５日（水）　 １４：００〜１６：３０<br>　　　　※２回とも同じ内容です。ご希望の日をお選びください。<br><br>会場：東京八重洲ホール　 ※２月７日（火）→６１１会議室、２月１５日（水）→５１１会議室<br><br><div style="padding-left:32px;">東京都中央区日本橋３丁目４番１３番<br><br> （交通：JR東京駅八重洲中央口より徒歩約３分、東京メトロ銀座線 日本橋駅・京橋駅より徒歩約３分、東京メトロ東西線 日本橋駅より徒歩約７分）<br><br> 地図　<a href="http://yaesuhall.co.jp/wp-content/themes/yaesu_oc/pdf/yaesuhall_map.pdf" target="_blank">http://yaesuhall.co.jp/wp-content/themes/yaesu_oc/pdf/yaesuhall_map.pdf</a></div><br><br>定員：各回３０名（１社２名様まで）<br>参加費：お１人様　６，０００円（事前登録制）<br></div><br><a href="http://jmar-im.com/semi/semi201201-1.html" target="_blank">詳細情報・お申込みはこちらからどうぞ</a><br><br>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/cskeiei/2012/01/cs201227215_1.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/cskeiei/2012/01/cs201227215_1.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jan 2012 11:50:49 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>２３年度 特定保健指導実施機関の内部評価者養成研修　参加者の募集</title>
         <description><![CDATA[<br>現在、表記研修の参加者を募集しています。募集要項をお読みいただき、申込書等に必要事項を記載のうえ、弊社ヘルスケア研究部までお送りください。<br><br><a href="http://www.jmar-im.com/pdf/bosyu.pdf">　→募集要項、申込書及び施設等概況書</a><br><a href="http://www.jmar-im.com/pdf/kensyu.pdf">　→研修プログラム（予定）</a><br><br>

お問い合わせ先
<div style="padding-left:50px;">株式会社日本能率協会総合研究所　ヘルスケア研究部
担当：東山(とうやま),五艘(ごそう)
105-0011　東京都港区芝公園3-1-22　日本能率協会ビル7F
03-3578-7947　Fax03-3578-7614
Ｅﾒｰﾙ：iryou-fukushi@jmar.co.jp</div><br><br><br>
<br><br><br>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/iryo/2011/09/post_12.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/iryo/2011/09/post_12.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Sep 2011 09:00:20 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>『サマータイム、ノー残業を成功に導く残業削減対策とは』セミナー ２０１１年８月３日（水）開催！</title>
         <description><![CDATA[電力使用制限令の発動により、オフィスでの働き方、働かせ方が大きく変わっています。
今回のセミナーでは、ホワイトカラーの生産性を向上させ、サマータイム、ノー残業を成功に導く残業削減対策をご提供いたします。 


セミナー詳細、お申込みはこちら
<a href="http://www.jmar-im.com/semi/semi201107-1.html">http://www.jmar-im.com/semi/semi201107-1.html</a>


◆日時	２０１１年８月３日（水）　 １０：００〜１１：３０ （９：４５開場） 
◆講師：（株）日本能率協会総合研究所 　組織・人材戦略研究部　主幹研究員　　広田　薫
◆会場	日本能率協会　２０１研修室
東京都港区芝公園３−１−２２
（交通：東京メトロ日比谷線神谷町駅より徒歩7分、都営三田線御成門駅より徒歩5分） 
◆定員	２０名（１社１名様限定） 
◆参加費	お１人様　２，０００円（税込み）（事前登録制）


長時間労働の削減についてはこちら
<a href="http://jmar-im.com/jinji/jinji_3_page701.html">http://jmar-im.com/jinji/jinji_3_page701.html</a>

]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/soshiki/2011/07/post_32.shtml</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集中のセミナー</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Jul 2011 16:47:57 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>『CS（顧客満足度）調査ブラッシュアップセミナー　2011東京』7月26日（火）開催！</title>
         <description><![CDATA[今のままで大丈夫？効果的なＣＳ調査を行うために<br><br>今回のセミナーは、『効果的なＣＳ調査を行い、ＣＳ推進に役立てる』をテーマに行います。<br>定期的にＣＳ調査を行っている企業は多数ありますが、「ＣＳ調査が改善取組に役立っていない」「ＣＳが上がらない」というお話をよくうかがいます。<br>ＣＳ推進の取組の中で調査が十分に機能せず、結果的に調査費がムダになっているケースは、少なくないようです。<br>お客様の声（ＣＳ調査）が多くの企業でうまく使えていない理由をあげ、解決のためのヒントを、調査設計・プランニングや活用、社内の意思統一等の側面に分けて、多角的にお伝えします。また、適切でないＣＳ調査の事例をあげ、対応策についても触れていきます。<br><br><div style="padding-left:40px;">日時：２０１１年７月２６日（火）　 １４：００〜１６：００ <br>会場：東京国際フォーラムG４０４<br>　　　　東京都千代田区丸の内3-5-1<br>（交通：JR有楽町駅より徒歩1分、JR東京駅より徒歩5分、<br>有楽町線有楽町駅とB1コンコースにて連絡、<br>日比谷線銀座駅・日比谷駅、丸ノ内線銀座駅、都営三田線日比谷駅より徒歩5分、<br>千代田線二重橋駅より徒歩5分、日比谷駅より7分、銀座線銀座駅・京橋駅より徒歩7分） <br><br>定員：	２５名（１社２名様まで）<br>参加費：お１人様　３，０００円（事前登録制）<br></div><br><br><a href="http://jmar-im.com/semi/semi201106-1.html" target="_blank">詳細情報・お申込みはこちらからどうぞ</a><br><br>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/cskeiei/2011/06/cs2011726.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/cskeiei/2011/06/cs2011726.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 29 Jun 2011 10:08:48 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>WEB労政時報「ジンジュールセレクト」にWLBと残業削減に関する原稿を寄稿</title>
         <description><![CDATA[労務行政研究所web労政時報「ジンジュールセレクト」に　弊社主幹研究員 広田 薫が「マネジメントの視点からみた　ワーク・ライフ・バランス時代の残業削減とは」と題する連載を始めました。
「ジンジュールセレクト」のサイトからご覧いただけます。

第1回「ワーク・ライフ・バランスとはライフステージに応じた労働時間の多様性を担保すること」
<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_01">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_01</a>


第2回「重要なのは、なぜ残業が発生するのか、その原因を上司と部下でともに考えること」
<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_02">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_02</a>


第3回は、「生産性の向上とは最小限のエネルギーで最大のアウトプットを上げること」です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_03">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_03</a>


第4回は、「ノー残業デーの真の狙いは、優先順位の高い仕事を効率的に行う癖をつけさせること」です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_04">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_04</a>


第5回、「残業削減に向けた傾向と対策（1）
　−一見してムダだと分かる残業１「生活残業」「罰ゲーム残業」「付き合い残業」−」です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_05">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_05</a>


第6回は「残業削減に向けた傾向と対策（2）
−一見してムダだと分かる残業2 「ダラダラ残業」「なりゆきまかせ残業」−」  です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_06">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_06</a>


第７回目は、「残業削減に向けた傾向と対策（3）
　　　　　　　−一見問題のない、いやむしろ一生懸命頑張っているように見えてしまう残業1　「自己満足残業」「独りよがり残業」−」  です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_07">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_07</a>


第８回は、「残業削減に向けた傾向と対策（4）
　　　　　　　−一見問題のない、いやむしろ一生懸命頑張っているように見えてしまう残業2　「がむしゃら残業」「抱え込み残業」−」  です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_08">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_08</a>


第９回は「残業削減に向けた傾向と対策（5）
−管理職のなにげない行動が部下の残業を引き起こす1−」  です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_09">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_09</a>


第10回目は「残業削減に向けた傾向と対策（6）
−管理職のなにげない行動が部下の残業を引き起こす2−」  です。

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_10">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_10</a>


第11回　残業削減に向けた傾向と対策（7）
−管理職のなにげない行動が部下の残業を引き起こす3−

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_11">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_11</a>


第12回・最終回　帰りづらい空気を職場から追い出し、正々堂々と早く帰ろう
−重要なのは、上司は部下の自律を促し自立化を支援すること−

<a href="http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_12">http://www.jinjour.jp/select/static.php?p=special_001_12</a>


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本件に関するお問い合わせ先
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【長時間労働削減、ノー残業マネジメントの導入に関するお問い合わせは】
　　　　株式会社日本能率協会総合研究所　組織・人事戦略研究部
　　　　　　　　　電話：03-3578-7583 メール：<a href="mailto:HRM@jmar.co.jp">HRM@jmar.co.jp</a>


【長時間労働の削減を進める「ノー残業マネジメント支援プログラム」については】
　　　　<a href="http://jmar-im.com/jinji/jinji_3_page701.html">→詳細は、こちらからご確認頂けます。</a>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/soshiki/2011/05/webwlb.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/soshiki/2011/05/webwlb.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 May 2011 19:14:15 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>韓国KBSテレビから日本企業のワークライフバランスについて取材を受けました</title>
         <description></description>
         <link>http://jmar-im.com/soshiki/2011/05/kbs.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/soshiki/2011/05/kbs.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 May 2011 18:31:14 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>（九州地域）コンプライアンス研究会の御案内</title>
         <description><![CDATA[                                                     2011年4月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社日本能率協会総合研究所
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ブレインネットワーク

九州地域の企業・団体のコンプライアンス部門のご担当者を対象に、実務に関わる情報交換・切磋琢磨を目的とした定期的なセミナー・勉強会・相互交流会を開催致します。
毎回の研究会運営は、（株）日本能率協会総合研究所（JMAR）が一方的に進める形式ではなく、参加企業の方々に参画いただき、ご参加の皆様にとって有意義で実効ある機会の実現を目指します。

〔運営要領等〕
１．時　期：2011年5月よりスタート（予定）（2ヶ月に1度の割合で開催予定）
２．開催数および時間：６回(年間)、13:00〜17:00
３．対象者：九州・山口地域の各企業・団体のコンプライアンス部門ご担当者
４．定　員：15名〜20名（予定）
５．開催場所：未定　（福岡市内）
６．参加費：９万円（年間）（消費税別）
[ご支払い方法]
@一括支払い
A各月毎お支払い（@15,000円）
　　　　　　　　　　　　　　　　
７．研究会におけるテーマ（案）
・推進体制の構築（運用編）　・浸透のための啓発・教育（計画編）
・内部通報制度の構築と運用　・浸透のための啓発・教育（実践編）
・不祥事の事例研究
 
８．スケジュール（案）
○１回目：（5月）参加企業初回会合とJMARによる講演（13;00〜17:00）
・参加会社内での課題、研究会に期待すること
・懇親会（研究会終了後）
○２回目：（7月）幹事企業訪問
・幹事企業様の事例報告と参加会社メンバーによるディスカッション
○３回目：（９月）幹事企業訪問
・幹事企業様の事例報告と参加会社メンバーによるディスカッション
○４回目：（11月）幹事企業訪問
・JMARによる講演と事例分析　
・幹事企業様の事例報告と参加会社メンバーによるディスカッション
○5回目：（１月）幹事企業訪問
・幹事企業様の事例報告と参加会社メンバーによるディスカッション
・親睦会（研究会終了後、新年会）
○６回目：（3月）幹事企業訪問
・幹事企業様の事例報告と参加会社メンバーによるディスカッション

〔お申込み方法〕
事務局へ御連絡をいただければ御案内いたします。
電話03−3578−7945　担当：宮川／高村
<a href="mailto:hrm@jmar.co.jp">hrm@jmar.co.jp</a>
<a href="mailto:brain-net@ksn.biglobe.ne.jp">brain-net@ksn.biglobe.ne.jp</a>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/csr/2011/04/post_12.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/csr/2011/04/post_12.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 14 Apr 2011 14:12:25 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>特養でのたんの吸引等実施上のヒヤリハット等の評価に関する調査研究の結果</title>
         <description><![CDATA[<strong>平成22年度の厚生労働省老人保健事業推進費等補助事業として、弊社が実施しました事業について、概要をご報告しますとともに報告書等を公開いたします。</strong>


最下部のリンクをクリックしてください。報告書等のダウンロードができます。
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【テーマ１】
調査研究名「特別養護老人ホームにおけるたんの吸引等実施上のヒヤリハット等の評価に関する調査研究」（平成22年度　老人保健事業推進費等補助金）
<br><br>

【概要】
昨年度の「特別養護老人ホームにおける看護職員と介護職員の連携によるケアの在り方に関するモデル事業」では、ヒヤリハット等の発生報告が十分には行われなかったと推測されています。このことから、本調査研究では報告様式の改訂、ヒヤリハット等のレベルを判断する分類内容の提示、実施ガイドラインに対する介護職員の関わる部分でのチェック項目の付加などを行い、発生するヒヤリハット等を把握し報告することを促す対策を施して、改めてヒヤリハット等及びアクシデントの発生の実態把握を行いました。
併せて、ヒヤリハット等及びアクシデントに対するより具体的な活動や対応の状況を把握するため、発生したヒヤリハット等の報告があった施設を中心にヒヤリング調査を行い、同時に、発生報告がなかった施設に対してもアンケートを行って、発生に影響のある要因の実態を探りました。
<br>
報告があったヒヤリハット等及びアクシデントのデータを分析したところでは、口腔内吸引、胃ろうによる経管栄養ともに「手技のミス」がもっとも多いのですが、これ以外に多いものとして「体調や状態の観察不足」や「機器・備品の準備や片付け」でのヒヤリハット等が多くなっていることが分かりました。また、口腔内吸引では「口腔内の観察」「吸引時間」でのヒヤリハット等が多く、胃ろうによる経管栄養では「チューブ状態」や「注入中の観察」などでヒヤリハット等が発生していることも分かりました。
ヒヤリング調査や報告がなかった施設へのアンケート結果からは、「以前から緊急時対応などでケアを行ってきた」ため介護職員も習熟しており、ヒヤリハット等の発生が抑えられていると判断している現状がありました。しかし、看護職員が介護職員に対して密度の濃い指導やチェックができていなかったり、データ分析からはベテランの介護職員もケアの手順を飛ばして実施しているなどの様子も明らかになっているように、経験がかえってケアを疎かにしてしまっている可能性があることがうかがえました。また、安全性に関わる専門の委員会などの設置も少なく、体制整備も緒に就いたばかりという状態です。
<br>
ヒヤリハット等及びアクシデントの実態を適切に把握し、それをケアの質の向上に活かしていくことは非常に重要な活動です。その第一歩は施設長や上長、指導看護師がヒヤリハット等に対する積極的な取り組みを促す方針の説明と指導を行う、あるいは理解しやすい研修を実施するなどのさまざまな工夫によって、報告しやすい環境づくりや観察力を高める活動を展開することなどです。そして、ヒヤリハット等及びアクシデントのデータ分析結果などを踏まえて、これまで以上にケアの質を高めることが求められます。
本報告書は、別にとりまとめた実施ガイドライン等と併せて、「ヒヤリハット等及びアクシデントに“よく気づき、よく報告する”体制づくり」と「現場での活用」により、より安心、安全な施設づくりとケアの実践につながることを目指してとりまとめました。
<br><br>

【報告書及び参考資料】
<a href="http://jmar-im.com/pdf/houkoku.pdf">報告書</a>
<a href="http://jmar-im.com/pdf/sankou.pdf">参考資料</a>
<a href="http://jmar-im.com/pdf/guide.pdf">実施ガイドライン等</a>
<br><br>

【テーマ２】
調査研究名「介護職員によるたんの吸引等の試行事業の研修のあり方に関する調査研究事業」（平成22年度　老人保健事業推進費等補助金）
<br><br>

【概要】
本調査研究では、「介護職員によるたんの吸引等の試行事業（不特定多数の者対象）」（以下、「試行事業」と記す。）の進捗に合わせて、試行事業の運営支援を行うとともに、研修用講義テキストの作成・編集、指導者講習の開催、試行事業の実施･進捗状況の把握と記録、試行事業における介護職員の実施ケアの評価データの収集･分析、参加関係者へのアンケート調査の実施・分析を行うとともに、委員会を設置して、試行事業において次ステップに進むための判定基準の検討と個々の参加介護職員の進行判定を行った。


１．指導者講習アンケート結果から
〔事前送付テキスト･資料の評価〕〔講習の受講評価〕〔講習の役立ち度〕については、いずれも5〜8割と高く、参加者（講師・指導看護師）の評価は概ね良好であった。


２．基本研修アンケート結果から
〔44講義の難易度〕介護職員は全講義で「理解できる」と評価。一方、指導者は講義ごとの評価に大きな差有り。〔テキストの分かり易さ〕介護職員は全講義を「分かり易い」と評価。指導者は講義ごとに差が有り、3講義で「分かりにくい」が3割超。〔44講義の講義時間の適切さ〕介護職員は多くの講義で「適切」、8講義で「長い」が5割超。指導者は13講義で「長い」が5割超。〔教え方の分かり易さ〕介護職員は全講義で「分かり易い」と評価。〔44講義の総合評価〕介護職員は全講義で8割強〜9割強が肯定評価。〔「指導者講習」の役立ち度〕指導者の「役立った」は1割弱〜4割強で、10講義で「役立たなかった」が5割超と厳しい評価。〔44講義の必要性〕指導者の「必要」は全講義で6割強〜10割と高く、25講義では100％必要と回答。一方、2講義は「不要」が3割超と再考を要する結果。


３．実地研修アンケート結果から
〔演習所定回数の適切さ〕介護職員・指導者ともに所定回数は概ね適切と回答。


４．評価@（基本研修の評価）の結果から
〔筆記試験正答率〕平均正答率96.1％。〔ケア実施状況〕参加介護職員全員が全演習を終了。〔指導者評価の傾向〕ケア実施回数の多少は、ケアの種類よりも、演習を行った順番、講師人数・シミュレーター台数・演習時間等の制約等の影響で変化。筆記試験と演習評価結果に相関は認められず。〔次ステップへの進行判定〕委員会での進行判定の結果、介護職員全員が実地研修へと進行。


５．評価A（実地研修の評価）の結果から
〔ケア実施状況〕全体にケア実施対象者の確保が難しく、所定回数終了者は参加者の約23％〜約75％に留まった（ケアの種類により差有り）。〔指導者評価の傾向〕ケア実施回と累積成功回数は概ね正比例の関係が見られ、実施回数が増えるほど成功率も高くなる。評価指標として「累積成功率」と「連続３回成功者比率」でケア技術の習熟状況を評価。〔次ステップへの進行判定〕習熟状況データを踏まえ、委員会でケアの種類ごとの判定を行い、ケアの試行への進行可否を決定した。
<br><br>

【報告書】
<a href="http://jmar-im.com/pdf/houkoku2.pdf">報告書</a>
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]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/iryo/2011/04/post_17.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/iryo/2011/04/post_17.shtml</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピックス</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 09:53:21 +0900</pubDate>
      </item>
      <item>
         <title>第２回「低燃費タイヤ」に関する実態調査結果の概要</title>
         <description><![CDATA[日本能率協会総合研究所では、2011年2月に「第2回『低燃費タイヤ』に関する実態調査」を実施し、その調査結果を取りまとめました。<br>
温室効果ガスの一種である二酸化炭素の削減や、ガソリン価格の高騰などの問題やエコカー減税、エコカー補助金の実施もあり、自動車ユーザーにおける「エコ」の意識が高まっています。また「低燃費タイヤラベリング制度」の実施から1年が過ぎ、「低燃費タイヤ」市場の拡大も続いていることから、その動向に注目し、自主調査を行いました<br>
なお、当社は、<a href="http://jmar-im.com/pdf/FETire.pdf" target="_blank">2010年8月に「『低燃費タイヤ』に関する実態調査」</a>を実施しています。今回の調査は２回目に当たり、第１回調査時以降の変化などを把握いたしました。<br><br>
<a href="http://jmar-im.com/pdf/FETire2.pdf" target="_blank">調査結果の概要はこちらからどうぞ</a><br><br>]]></description>
         <link>http://jmar-im.com/cskeiei/2011/02/post_2.shtml</link>
         <guid>http://jmar-im.com/cskeiei/2011/02/post_2.shtml</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Feb 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>

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