社会福祉法人のための

接遇レベル改善活動の定着や部門間連携の改善など、最適な業務
内容・プロセスの構築を目指し、組織内に革新・改善の仕組みを導
入する業務品質革新を支援します
本プログラムの特徴
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なぜ業務品質革新が必要なのでしょうか?それは業務の一環と
して恒久的に改革・改善に取り組む仕組みを組織内に構築し、業
務のバラツキをなくし最適化を実現するためです。 |
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本プログラムは、JMAグループで取り組んでいますサービスマネ
ジメントやMOP(オフィス業務の生産性向上プログラム)など、企業
の業務改善の実践経験を踏まえ、業務におけるムリ・ムダ・ムラの
課題を明確化し、課題対応型の着実な改革をご支援します。 |
プログラム実施のステップ:業務改善の実施ステップの例
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業務の実態把握から、業務内容・プロセスなどの見直し、改善対
策の検討・策定、対策導入後のフォローアップまで、貴法人のニー
ズに応じてトータルな支援を提供します。
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ニーズに応じた研修・コンサルティングのパターン例
◆接遇レベル向上・改善研修(気づきプログラム)
◆改善提案制度の導入支援
◆部門間連携体制の構築支援
◆業務アウトソーシングの導入支援
◆TQM(トータル・クオリティ・マネジメント/総合的品質管理)活動の定着支援
◆リスクマネジメント研修
◆ナレッジマネジメント研修他
例えばこんな課題の解決をご支援いたします。
サービスプロ
セスの質の向
上とリスクマ
ネジメント力
強化
◆法人全体でのサービスの質の
向上が進まない(意識の変革が
末端まで浸透しない)
◆業務ノウハウの蓄積、活用が
進まない
◆ヒヤリ・ハット事例に基づく事故
発生要因の分析ができない
◆職員個々の裁量に任せること
が多く、サービス水準の安定化
が難しい
窓口業務などの業務運営・サービス
プロセス改善
◆部門間に必要な工程チェックが
なく、手戻りにつながりやすい
◆業務改善に取り組んだが機能
せず、同じ問題が再発する
◆退所後の新しい入居までの空
白期間が長い
周辺業務プロセスの質の向上、リスクマネジメント力強化
◆コスト意識が希薄で、介護用品
などの在庫管理が疎かになる
◆業務量の変動に即応できず、
適切な人員配置が実施できない
◆会議での責任の所在が不明確
で、結論が出ないことが多い
◆本来の仕事以外の雑用が多い
◆ボランティアが定着しない
お客様のニーズに合わせた方式で、柔軟に対応いたします。
コンサルティングの方式
1.プロジェクト方式(お客様との共同方式)
2.セミナー・講演・研修会方式
3.顧問方式
上記はコンサルティング方式の一例です。
弊社ではお客様のニーズに合わせたコンサルティングを行っております。
お気軽にご相談下さい。