組織・人事

専門機関の活用メリット

従業員満足度(ES)調査は、社内(人事部中心)で行う方法と社外の専門機関に依頼して
実施する方法があります。弊社では、下記の理由から専門機関の活用をお勧めいたします。
是非、弊社をご指名ください。

回答率をあげ本音を引き出す(回答者の不安感を払拭)

  • 社内調査の場合には「個人評価に使用されるのではないか…」という不安感をぬぐうことは困難です。
  • 外部機関の活用はその「不安感」を払拭します。回答者の「心のハードル」が下がることで『回答率を向上させ』『本音を引き出しやすくなる』効果が得られます。
  • 同じ質問でも、社内調査と外部機関による調査では結果が変わってくるのが一般的です。

他社との比較が可能

  • 弊社では数百社の調査結果データを蓄積しています。蓄積データとの比較によって「貴社の立ち位置」を明らかにすることができます。
  • 社内調査では、他社データを大量に入手することはできません。

プロのノウハウの活用(調査設計)

  • 社内検討では、事前に想定した課題に関する質問に偏る傾向がみられます。一つの課題には様々な要因が起因しているケースも多くみられますので、外部機関の質問項目を活用し網羅性を確保してください。
  • 弊社では、過去約20年の調査経験から、1000問を超える質問データベースを保有しています。このノウハウを活用し、貴社の問題意識にあわせた調査設計を実現します。
  • 特に重要なテーマを抽出した標準質問(合計70問)をご用意しております。初めてES調査を実施される場合でも、安心して的確な調査が実施できます。

プロのノウハウの活用(分析など)

  • 外部機関の活用で、先入観にとらわれない客観的な分析とデータに基づいた的確な指摘を得る事ができます。社内調査では困難です。
  • 経営層に対するご報告においても、先入観にとらわれない外部機関の客観的分析は高い説得力を持ちます。

オプションプログラム

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