組織・人事

「100人から始まるコミュニケーション不全」対策

初めての社員意識調査

経営全般における「組織」「人材」の位置づけを再整理、組織及び人材の特性を明らかにします。

トップの思いは届いていますか?社員の顔は、見えていますか?

「経営方針の浸透」無しに、次の成長はありません!

  • 社員が100人を超えると、経営者と社員が活発なコミュニケーションを行うことが難しくなる※1
  • 社員が100人を超えると、社内のコミュニケーションが取れていない企業が倍増する※2
  • 中小企業では、大企業に比べ「組織の方針に従う」管理職が多い※3
  • 中小の業績好調企業では、人材活用、特にリーダーシップの育成を重視※4
※1 資料
中小企業庁「人材マネジメントに関する実態調査」(2008年11月)
※2 資料
三菱総合研究所「企業のコミュニケーションの実態に関する調査」(2006年)
※3 資料
日本経営協会「日本の中間管理職白書2007」
※4 資料
大阪府立産業開発研究所「中小製造業の人材戦略」(2008年3月)

今、対策を打たなければ、『問題は深刻化…・』

あなたの会社にも大企業並みの「不機嫌な職場」が発生
若手社員が放置されていると感じ、モチベーションが低下
時代を先取りした「方針」を出せない、イエスマン管理職が増加
次世代の幹部社員は不在

今、対策を打たなければ、『問題は深刻化…・』

『社員の気持ち』と『組織課題』を定期的に捉える仕組み(社員意識調査)の導入をお勧めしています。
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調査後は、明らかになった課題解決にむけて貴社の実情にあわせた的確な対策実施をご支援いたします。

弊社計経験値による企業規模別の組織、人材の盲点。社員数が100名を超えると群れとしての限界(ワンマン経営の限界と幹部育成の必要性)を迎え、200名を超えると顔が見える限界(コミュニケーションの悪化)を迎えます。300名を超えるとプレイヤーから脱皮し自身の方針を持った管理職が必要となります。またこのころコミュニケーションのメール依存が始まります。500名を超えると大企業病の始まりとして、機能分化、意思決定の複雑化により部分最適に走ったり風通しが悪くなったりします。このころから不機嫌な職場が発生します。

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